2009年5月16日土曜日

ツタンカーメンのエンドウ


今日の山陽新聞のちまた欄に載っているのを見て、昨年 岡山の弟から貰った紫色の種を蒔いたことを思い出しました。

先日来紫色のサヤエンドウが付いているので不思議に思っていたのですが、ツタンカーメン王のお墓から発掘されて広まったものだそうです。

莢を食べるのではなくご飯に入れて炊き、数時間保温しておくと赤飯のようにうっすらと紅色になると

電話でも弟から聞きました。ご飯にするのはもうしばらくしてからですが。

4 件のコメント:

  1. 知りませんでした。珍しいエンドウなのですね。豆ご飯の赤い色と香りが漂ってくるようです。

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  2. 美味しそうというより、面白そう。
    美味しかったら、全部食べてしまわないで、種を残しておいて来年分けて下さい。

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  3. 初めて見てびっくり。変わってますね。少し残して私にもおすそ分けをお願いします。楽しみに見せて貰ってます。

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  4. 本当に珍しい
    どんな味がするのでしょうか?
    えんどうご飯の季節ですね

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